【名古屋市名東区】スカッシュ競技の魅力をもっと多くの方に!「セントラルフィットネスクラブ24一社」様にて、スカッシュプレーヤーの吉永正章さんにお話を伺いました。

愛知県

【名古屋市名東区】スカッシュ競技「セントラルフィットネス24一社」様にて。ラケットスポーツであるスカッシュという競技をご存じでしょうか?
スカッシュは、2026年にここ愛知で開催されるアジア大会の公式種目となっています。
今回スカッシュプレーヤーの吉永正章さんに、スクールを開催されている「セントラルフィットネスクラブ24一社」様にて、お話を伺うことができました。

【名古屋市名東区】スカッシュ競技「セントラルフィットネス24一社」様にて。

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吉永さんは、スカッシュマジック有限会社に所属のプロスカッシュコーチ。公益社団法人日本スカッシュ協会の中部支部長、2026年アジア大会準備委員、アンチドーピング委員などを務めていらっしゃいます。
協会の中部支部長として、スカッシュが地元で開催されるアジア大会の競技種目であることを知っていただき、大会の会場で多くの方にスカッシュの試合を観ていただきたいそうです。【名古屋市名東区】スカッシュ競技「セントラルフィットネス24一社」様にて。スカッシュとは、壁が四方で囲まれたコートで行うラケットスポーツです。
狭い空間で激しいラリーが繰り返される競技で、スピード・反射神経・戦略的な駆け引きが必要とされるのが特徴です。
アジア大会では全方位強化ガラスの壁のグラスコートが採用されるため、選手の駆け引きや激しいラリーのスピードの変化をより楽しむことができるそうです。

【名古屋市名東区】スカッシュ競技「セントラルフィットネス24一社」様にて。

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観戦する側もエキサイトしながら楽しむことができるスカッシュ、競技の魅力を知って始めてみたい! と思われる方も多いはず。
吉永さんにお聞きしたところ、愛知県でスクールを開講しているのは、取材に伺ったセントラルフィットネスクラブのみだそうです。
1箇所だけではスカッシュという競技にふれる機会も少なく、なかなか周知されないのが現状です。

【名古屋市名東区】スカッシュ競技「セントラルフィットネス24一社」様にて。

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公益社団法人日本スカッシュ協会は、大会をきっかけにスカッシュの競技人口が増え、そこから競技施設の増加に繋がり環境が整っていくことを願って活動を続けられています。名古屋市からの要請で、スカッシュ競技を知っていただく模擬イベントとして、空気で膨らませたスカッシュコートを使用した「エアースカッシュ」なども開催されているそうです。

【名古屋市名東区】スカッシュ競技「セントラルフィットネス24一社」様にて。イベント以外では、「セントラルフィットネスクラブ24一社」で開講されているスクールにて体験レッスンを受講することができるそうです。
キッズクラスは、「ジュニア1クラス」、成人クラスは「スタートクラス」の受講が可能です。
ご興味がある方は、是非一度体験なさってくださいね。新年度がスタートするこの季節にチャレンジしてみませんか?

【名古屋市名東区】スカッシュ競技「セントラルフィットネス24一社」様にて。

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スカッシュで使用されるボールはこの小ささ、このボールを使用して前、横、後ろの壁を使って激しいラリーが繰り広げられるエキサイティングなラケットスポーツです。
吉永さん、お忙しい中取材へのご協力をいただきまして、ありがとうございました。
アジア大会の公式種目であるスカッシュ、多くの方に知っていただき、他の競技と共に盛り上げていきたいですね。

吉永さんがスクールを開講されていらっしゃる「セントラルフィットネスクラブ24一社」はこちらです。↓

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